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お知らせ

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2011年

2011.12.20

年末年始休診のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の通り年末年始の休診とさせていただきます。
【期間】2011/12/28~2012/1/5
大変ご迷惑をおかけいたしますが、
お間違えのないようにご来院いただければと思いますので、
よろしくお願いいたします。

2011.12.6

フルインプラント補綴で、咬み合わせを再構築した症例

「最新歯科治療」ページを更新しました。
入れ歯が合わなく、悩んでいる方も多いと思います。
支える歯肉や骨が加齢などにより痩ることも原因の一つです。
このような場合は入れ歯の土台となる部分をしっかりと再生し、
さらにインプラントを用いたブリッジで、
バランスの良い歯の形態と機能の安定性を得ることができます。
技術的には難易度の高い治療になりますが、こちらの症例は患者様のご協力のお陰で、
最も成功した入れ歯治療となりました。
また、治療後にクリーニングをしやすい形態にすることも、歯を長持ちさせるのに欠かせません。
どうぞ、ご参考になさってください。

2011.11.10

矯正治療と補綴治療で機能的、審美的に症状を改善した症例

「最新歯科治療」ページを更新しました。
今回も矯正との連携治療でトータル的に口腔内を改善できた治療のご紹介です。
矯正は歯を全体的に適切な位置へと移動させる治療です。
そのため、歯間に隙が生じたり、審美的にも不十分な状態になる場合があります。
咬み合わせに考慮しながら、矯正後に生じた状態を補い、
健康な口腔内へと仕上げるには補綴治療が欠かせません。
矯正前から理想的な治療の方向性を決めることで、両方の治療技術が生かされます。

2011.10.31

インフルエンザ予防接種 終了のお知らせ

本年度(2011年度)インフルエンザワクチンは全て終了しております。
現在、ご予約は受け付けていませんのでご了承ください。
本年度は製造本数に大幅な制限があり、皆さまにご迷惑をお掛けしております。

当院の本ワクチンは水銀化合物(チメロサール)を含まないワクチンです。
※季節性と新型インフルエンザの両方の成分が含まれています。

2011.10.25

11月、12月の休診と代診日のお知らせ

11月10日(木)、11日(金)は院長学会出席につき休診とさせていただきます。
また11月24日(木)、12月1日(木)はセミナー参加のため休診とさせていただきます。
代わりに10月29日(土)、11月19日(土)、1月7日(土)に診療させていただきます。
お間違えのないようにご来院いただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

2011.9.22

矯正治療後に補綴物で歯列を効果的に是正した症例

「最新歯科治療」ページを更新しました。
長い矯正治療を最大限に生かし、
インプラントとラミネートベニアにて審美的かつ機能的部分を補った治療ケースです。
患者様のご負担を軽減し、シンプルなデザインでご要望にお応えすることができました。
現在矯正中の方にもご覧になっていただきたい症例です。

2011.8.5

ラミネートベニアとジルコニアクラウンでの審美治療

「最新歯科治療」ページを更新しました。
患者様は前歯をベニアとかぶせ物で修復されました。
治療後、想像以上のキレイな口元になりました!と患者様も大変に喜んでくださいました。
今回の治療の難しさは、ベニアとジルコニアクラウンのかぶせ物の色や質感、
形態などを自然に仕上げることでした。
歯の治療は歯科医師だけではなく患者様のご理解と技工士さんの技術力がなければ、
理想的な良い治療ができません。皆様のご協力にとても感謝しております。
ステキなスマイルラインのお口元の写真も掲載させて頂いてます。ご覧になってください。

2011.7.16

「日経ヘルス 別冊 名医・病院ガイド」に掲載されました。(6月末発行)

日経ヘルス 別冊 名医・病院ガイド 「女性の不調解消バイブル 名医・病院ガイド」特集の
「病院で不調を解消」ページで「金属アレルギー」について
当院院長が歯科分野よりアドバイス。
夏は汗などが原因で、金属アレルギー症状が出やすい季節です。
ピアスや装飾品でかぶれたりする方は要注意!
お口の中の詰め物、歯の土台などに使用している金属が原因で、
より症状を悪化させることもあります。
歯科、内科連携で検査から治療まで、安心して受診できる当院で
口腔内のチェックをしてみてください。

2011.6.1

「補綴臨床」別冊に掲載

「補綴臨床」別冊「クラウンブリッジ・インプラント・デンチャー 補綴臨床のトラブルシューティング」 隔月刊「補綴臨床」別冊
「クラウンブリッジ・インプラント・デンチャー 補綴臨床のトラブルシューティング」に構ドクターも執筆しています。(4ページ)
今回のテーマは、「トラブル発生! そのときにこの1冊!
歯科臨床で遭遇する補綴のトラブルを簡潔に解説!」です。
こちらの雑誌は、歯科の専門書で一般の患者様はお読みになる機会がないと思いますが、我々は日々技術向上のための勉強を惜しまず研究発表をし、
患者様の治療にお役に立てるよう努力をしております。
医院では確実な診断と丁寧なご説明でご納得のゆく治療のご提供を心がけています。
歯のお悩みは、最高の歯科治療をお受けいただける当院に是非一度ご相談ください。

2011.4.15

欠けた前歯1本の修復治療ケース

「最新歯科治療」ページを更新しました。前歯は一番目立つ部分ですので、気になりますね。
今回は20代男性の患者様の症例をご紹介します。1回の治療で見違える程美しく仕上がりました。
治療中写真を詳しく掲載してますので、是非ご覧になってください。

2011.4.5

最新のベニア技術を用いて咬合バランスを整えた全顎治療ケース

「最新歯科治療」ページを更新しました。
患者様は歯のかぶせ物が取れたり、破折などに悩んで来院されました。
咬合検査による適切な咬み合わせを考慮した治療計画の元、奥歯はセラミック冠で、
また前歯を360°ベニアという世界レベルの最新治療で修復しました。
エナメル質を残すベニア治療は、より高い審美性と健康な歯ぐきの維持にとても有効です。

2011.3.10

上顎4番目の1本の歯科治療症例

「最新歯科治療」ページを更新しました。
歯にはそれぞれに役割があります。
1本の歯の治療も丁寧に治療することは、健康な自然歯の保全にも大切なことです。
今回は20代の女性のセラミック治療経過をご紹介します。

2011.2.25

矯正治療後にセラミックのかぶせ物で、咬み合わせ・審美面の回復治療

「最新歯科治療」ページを更新しました。
今回は、患者様の事情で矯正を終盤で断念された方の治療を引き継ぎ、
咬合回復を元に審美的な治療により機能的改善、そして見た目も美しく仕上がった症例です。
矯正治療を無駄にしないためにも、歯のかぶせ物などで補うことで、口腔内をより快適な状態に
近づけることができます。現在、矯正中の方もご参考になさってください。

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